セルフ・ハンディキャッピングは罪悪感を無視するしかない

やらなければいけないと思うほどやれない

どうも、一時限目の授業が眠かったななめです。

どうして眠かったかというと普通に夜ふかししていたといえばそれまでですが、昨日は本当に早く寝るつもりだったんです。

しかしながらなんとなく眠れず、開き直って「明日起きれなければ授業休むべ」と思ってたら朝ギリギリで起きました。授業に出れたはいいものの、眠気がすごく頭が回らない感じがします。

それでも朝、家をでれたのは罪悪感を無視したからかもしれません。

スポンサーリンク
レクタングル大

何があったが

夜の10時ごろに眠気が来たのにダラダラしていたら眠気を逃してしらない間に日付が回っているのに眠れない。

その時の心持ち

眠れないことに嫌になりながらスマホをいじる。次の日が一時限目でもあるので更に憂鬱な気分になった。

開き直ること

真面目な顔している人間ほど開き直れず逆に苦労します。世の中は開き直れる人間のほうが楽に生きられるものです。

何も不真面目になれってわけではなくてただもう少し自分の体を優先してあげることが大事なのかなと。

僕はこう考えました。

「だめな日はだめだから明日はだめでも仕方ない」

そう、これこそが開き直りマインド。

罪悪感を感じている間にできることがあるので起きていられなくなるまで時間目一杯好きなことしていようとずっとYouTube見てました。

朝四時頃になり、とうとう眠くなったのでそこで寝ました。

翌朝どうなったか

もちろん体調はよくありません。それでも間に合うか間に合わないかギリギリのところで朝起きることができたので及第点でしょう。

二度寝しても良かったのかなと思っていますがまあ出れる授業は出ておけということですね。

研究は滞りっぱなしですがそれも罪悪感をいちいち感じていたら心も体も持たないのであまり気にせずにやった行こうと思います。やりたいときにやればいいや。

何でもうまくいくとは限らないけれど

この方法は今、余裕があるからこそできることです。しかしながらそれでいいと思います。

本当に余裕がないときには罪悪感を感じる余裕もないでしょう。

なら心は辛くない。それでいいや。

スポンサーリンク
レクタングル大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル大